第5世代マイロックの開発において最重要視したのは、
「進化」の定義。
 
ハイテク化が進化なのか?
 
コンセプトはそのままにまったく新しい製品の開発が進化なのか?
 
我々が、ことマイロックに対して出した答えは 「NO!」。
 
長く、より広い世代、そして多様なシーンで必要とされるためには、我々の経営の基本でもある 「ユーザー様の声」 を基に、さらなるユーザビリティを求め続けること。
 
そして導き出された答えが、
「意識させないセキュリティ・実感できる利便性」。
 
この二つを基本に、確信の進化をとげて登場したのが、第5世代マイロックのVシリーズです。
 
確かに、機能は増えてしまいました。 しかし、その多様なる組合せの中で、使い勝手を選び抜いた自分仕様にアレンジしていく。
 
モノの 「価値」 そのものまでが進化していく。
 
それがマイロックの隠れた魅力となるのです。
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